2013年06月30日

在特会とチャンネル桜

インド独立の真の立役者、チャンドラボースは帝国陸海軍とともに、イギリスと戦った。一方、ガンディーはひきこもりで、ただサボルことで独立戦争をしていると言い張っていた。もしチャンドラボースが武力を持って立ち上がらなけらば、インドの独立は未だになっていなかったかもしれない。武力を持って戦う、しっかりと主張することによって敵と対峙する、それが勝利をもたらす。

人気ブログランキングへ
日本に害をもたらしてきた在日と戦う在特会は素晴らしい、勇気がある。彼らの戦いを、保守陣営はみんなで支援しよう、デモに参加しよう、マスコミのネガキャンにクレームの電話をしよう。チャンネル桜も、彼らの動きに何らかの評価をすべき時が来ている。中立して黙殺しているのは、我が国の敵である在日に対して利する結果となっている。
ガンジィーでいいと思っているのか、それは今までのチャンネル桜の主張とは違うのでないか。戦うのは、今であり、これからの未来である。今は戦わないでいい、特別なタイミングではないはずだ。この一瞬も、チャンドラボースとして日本の敵と戦うべきではないのか。

人気ブログランキングへ

posted by 飛龍 at 20:58| Comment(0) | 政治 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください